はっぴぃプリンセス
[ Terios ]
商品説明
許婚候補の“プリンセス”たちが押しかけてきて、くんずほぐれつのアプローチ合戦を繰り広げていく、学園ラブコメAVG! “横田守”の描くキュートでラブリーなヒロインたちと夢のような“はっぴぃ直前”ライフを満喫しちゃおう♪
作品情報
あらすじ
作品概要
キャラクター紹介
- 水澤夕菜
- 主人公の家の隣に住む幼馴染で、主人公と同じ学園に通う二年生。
姫乃の双子の姉。
やや引っ込み思案な性格で、ややドジッ娘。
自分ではお姉さんぶっているつもりでも、実際はその逆に面倒をみられている。
主人公のことを好きなのだが、妹も同じ気持ちでいること察して、想いを抑えているようだ。
主人公の争奪戦が始まり、状況が変化するものの、その控えめな性格から二の足を踏むことが多い。
「ねえねえ、ともくん。ともくんは、今度の日曜日空いてるかな?」
- 水澤姫乃
- 主人公の家の隣に住む幼馴染で、主人公と同じ学園に通う二年生。
夕菜の双子の妹。
活発でしっかり者。おせっかい焼きなところも。
幼い頃から女の子らしい姉と比べられ、それがコンプレックスになっていて、また“姫”の文字を使う自分の名前にもギャップを感じ、女の子っぽく振舞うことを敢えて避けている。
クールな美形が好みと自称してるものの、本当は主人公のことが好き。
「ば、馬鹿ッ! 違うわよ。別にそんなつもりで言ったんじゃないんだから!」
- リーゼロッテ・フォン・ローゼンクローネ
- 生徒会会長を務める学園二年生。
規律と規範を重んじる女権国家・ヴィンターにあって女王となるべく教育を受けた女の子。
その容姿、立ち振る舞いは女王である気高さと優雅さに溢れ、多くの学生の羨望を集める。
二年の地上生活の間、視察の名目で各国を回っていたが、婚姻の儀を発表するにあたって本学園にやってきた。
実は庶民のものに興味があり、弟の漫画などをこっそり読んでいたり……。
「いいえ、謝らなくても結構です。貴方にはとても感謝しています。」
- 杜ノ宮雫葉
- 主人公らの先輩にあたる学園三年生。
礼儀と格式を重んじる国・爽秋の姫。
清楚で上品な立ち振る舞いの、おっとり淑やかな女の子。
典型的な、男性の後ろを一歩下がって着いていくタイプ。
しかし、一度怒らせると怖いらしい。
華道、茶道もかなりの腕前。
結婚は取り決めであるとして当然と受け入れている。
「あら……もしかして、智之様は私との結婚、御嫌なのでしょうか……。」
- 御名方ありす
- 学園の一年生で、陽気な国・エスターテの姫君。
本名は“アリーチェ・ミナカタ・ディ・ベンティヴォーリオ”だが、面倒なので“御名方ありす”を名乗っている。
母親は爽秋の出身。
天使爛漫なオテンバ娘で、ひたすらノリで突っ走るタイプ。
何事も面白ければOKと思っていることから、主人公が退屈しない人間であれば結婚もありと考えている。
言動も行動もエキセントリックだが、学業は優秀な上に運動神経も抜群。
「そのとうりだッ!! こんなモノ、私にかかればお茶の子ハイサイだ!!」
- のの
- プランタン出身の***系ドジッ娘メイド。
本来は、他の人間がやって来る予定だったが、ちょっとした手違いで彼女が選出される。同時に今回のフィダンツァの審査人を担っており、彼女自身は一世一代のチャンスと張り切っている。
とある事情で路頭に迷い、主人公に拾われ、主人公宅で泊り込みのメイドとして働くことになる。
健気で尽くすタイプだが、お人好しな上に、天性のドジッ娘で、何かと失敗することが多い。
「これも、メイドの務めなのです!! 頑張るのです!!」




























