[ レッドレーベル ]
商品説明
狂気の法案、【国家******法】の制定により無垢で清らかな王女が、一夜にして国中のすべての男たちの慰み者に堕ちる! ハードエロスの旗手“レッドレーベル”が放つ、不特定多数・無遠慮淫***AVG!
作品情報
あらすじ
ここは、女性による治世が約100年間存続している王国。体制は自ずと女性優位となり、それは次第に女尊男卑の差別社会を助長していた。現女王“フレイア”に至っては、男性への弾圧を、殊更に強化。男性国民の不満が高まり、近年では爆発寸前といった状態だった。折しも男性賊徒による州制圧が勃発。鎮圧するも、謀反の気運は王国全土へまん延しつつあった。……「どうにかして、男達の溜飲を下げ、取り締まりやすくする方法はないものか‥‥」。この問題の解決策として制定された法案は、稀代まれに見る「狂法」――【国家******法】だった。それは王国の強権のもと、男性国民への慰安を目的とした性奉仕活動を特定の女性に***するというもの。差別による男性国民のフラストレーションを性欲処理で相殺しようというのだ。そして、その哀れな大役を担うことになったは……現女王の娘……穢れを知らぬ王女“セリカ”であった。
作品概要
「おめでとう、今日から王女(あなた)は全国民の性玩具(おもちゃ)です」――狂気の法案、【国家******法】の制定により無垢で清らかな王女が、一夜にして国中の男たちの慰み者に堕ちる! 常にハードエロス・ファンのハートを鷲づかみにする“レッドレーベル”が放つ、極限なまでに理不尽で***的な性の暴走を描いた、不特定多数・無遠慮淫***アドベンチャーの登場だ! 女王の計略により王女でありながら性的奉仕活動を***され真っ黒に汚される“セリカ”。プレイヤーは王国を暗躍する特殊工作兵“レイス”となり、セリカを身も心も性***に堕とすために***を施す。レイスの目的は王国崩壊にあり、王女に苛烈な奉仕を行わせつつ、民衆の牙を女王“フレイア”にも向けさせて行く! 見どころはやはり、気高き王女、そして女王が不特定多数に***される淫***地獄にアリ! 見知らぬ男達に理不尽に輪(まわ)される「***」! 親しく接していた男達が、その下心を解き放ち、襲い掛かってくる「絶望的非日常」! 長年片思いを続け、ストーカー気質となった男による「粘着」! 大勢の人が見る中、公然と行われる「恥***」! オークなどの魔物に***される「***」! ドス黒い欲望にまみれた暗黒のエンタテイメントがここにある!
備考
【国家******法】
・第一条――全ての婦女子は、国民に奉仕するため、性***となる権利を有する。
国民の性***への性的干渉は制限なく許可される。
・第二条・性***として選ばれた婦女子は、性奉仕活動のために、必要な***を受けなければならない。
・第三条・性***の選出は、女王又は女王により委任を受けた機関、及び個人がこれを行う。
キャラクター紹介
- セリカ・プリネシカ・リオンディーズ
- 【国民から慕われる、清楚で心優しい王女】
身長:155cm、スリーサイズ:B86/W56/H84
女王・フレイアの娘で王女。
女王から、男達への性的奉仕を命じられる。
生け贄のようなものなので悲観するが、国のためならば‥‥と従う。
初めは***されて性行為を受け入れるだけだったが、次第に快楽に呑まれていく。
苛烈な性格の母親と比べ、ほんわか癒し系。
男性が理不尽に抑圧されているこの国の政策を快く思っておらず、
いずれ自らが政に関わる事で改善しようと思っている。
高貴な身分でありながら、人アタリがよく周りから愛されている人間。
積極的に外界に出て、世間と触れ合おうとする姿勢がある。
男達にも親しく接するため支持者がいる。
民から敬愛される人格者だが、母親を初め特定の人に深く愛された経験はない。
そのため心の奥底では他者からの愛情に飢えていて、
王女ではない素の自分を愛して欲しいと思っている。一人称は私(わたくし)
- フレイア・ジュリアス・リオンディーズ
- 【異常なまでに男を憎悪する、気高き女王】
身長:172cm、スリーサイズ:B98/W61/H92
セリカの母であり現女王。苛烈な性格で他人に厳しい悪女。
昔はセリカのように温厚な人柄だったのだが、
賊に襲われ夫の前で***され、以降は男を憎むようになる。
愛していた夫もその時死亡し、未亡人となる。
同時に賊の子を身ごもり出産――その子供がセリカである(セリカの出生の経緯は周囲には隠されている)。
そういった経緯があり、娘に対する愛情は冷めている。
娘にはなるべく関心を持たないように生きてきたのだが、
日を増すごとに自分に似てきた娘を見る事で、昔の自分を思い出し苦悩。
その感情はやがて憎悪にまで発展する。
世間事情を、書物や他人から聞いた範囲で認識しており、実情をあまり知らず、知ろうともしない。
男をまるで人間で無いかのように扱い、処罰する為、男性国民に恨まれている。
男女の恋愛ごとに疎く、セックス経験もほとんどなし。戦を何よりも好む。一人称は余(よ)
- マリーナ・ミューティアイレン
- 【母性溢れる、敬虔なシスター】
身長:165cm、スリーサイズ:B94/W59/H97
教会のシスター。≪セリカ≫憧れの存在。
老若男女、分け隔て無く愛を持って接する聖母のような存在。
周りからも尊敬されている。市民へのボランティア活動も行っており、それにはセリカも参加している。
その立ち振る舞いからは優しくおっとりとした印象をうけるが、
芯は強く、困難に立ち向かう意志の強さを秘めている。
セリカを守るため、主人公に立ち向かう場面も‥‥。
素になると少々過激な物言いをする。
人の顔を見るだけで、なんとなく何を考えているかがわかるという特技を持つ。一人称は私。
動作環境
- 必須 CPU
- PentiumII 233MHz
- 推奨 CPU
- PentiumIII 1.0GHz
- 必須メモリ
- 64MB
- 推奨メモリ
- 96MB
- 必須HDD
- 1.3GB
- 必須解像度
- 800×600
- 音源
- DirectSound
- DirectX
- 8.1以上






























