SEVEN -Sympathy for the Fairies-
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商品説明
「幻視」という他人の感情を視覚的に捉えることが出来る特殊能力を持つ主人公が、心に7つの獣を宿す謎めいた少女と出会い、不可思議な***事件に巻き込まれていくサイコサスペンスAVG。
作品情報
あらすじ
作品概要
キャラクター紹介
- 依木椎子
- 解離性同一性障害(多重人格)を患い、7つの人格を持つ少女。
現在、主人公の通う六波羅大学の心理学部でカウンセリング受けている。
- ○ヒトエ
- 椎子の交代人格のひとり。
無口で無表情、無感動で何事に対しても受身。痛みに耐えるための人格と思われる。
「……クリームソーダ」
- ○フタバ
- 椎子の交代人格のひとり。
奥ゆかしくも従順な人格。性依存の傾向がある。
「ごめんなさい……ごめんなさい……ゴメンナサイ……」
- ○ミカ
- ○ミカ
椎子の交代人格のひとり。
プライドの高いお嬢様。情緒不安定なところがある。
「わたくしを助けて。貴方にはその義務があるはずです」
- ○ヨミ
- ○ヨミ
椎子の交代人格のひとり。
何かと反抗的で素行に問題のある人格。やや「過食(暴食)」の傾向がある。
「もっと食い物よこせってんだよ。耳クソたまってんのかオメーは」
- ○イツカ
- 椎子の交代人格のひとり。
計算高い今風(コギャル系?)の女の子。金属アレルギーがある。
「あたし、都会って好きよ。だって毎日が新品みたいなんだもの」
- ○ムツミ
- 椎子の交代人格のひとり。
人格的には最も幼く、独占欲が強い。
「ムツミ以外の子とおはなししちゃダメっ」
- ○ナナセ
- 椎子の交代人格のひとり。
滅多に顔を出さない最も破壊的な人格。全てを憎む復讐者。
「私はナナセ。憤怒と怨念を司る、依木椎子の七番目の交代人格」
- 冨永栞
- 六波羅大学にある図書館の司書。
主人公の「幻視」能力を知る唯一の人物。
抜けているところもあれば、しっかりしているところもあるメリハリの利いた才女。
- 鮎川美津乃
- 六波羅大学教育学部の学生。
主人公の***時代の後輩。
密かに主人公に思いを寄せているようだが……。
- 東郷夏樹
- 椎子の周囲で発生する***事件の捜査のためにやってきた県警捜査一課所属の女刑事。
階級は警部補。六波羅大学のOG。
見た目はチャラチャラしているが、刑事としては優秀。
- 瀬戸映見理
- 六波羅大学心理学部の院生。
椎子のカウンセリング担当の六波羅大学心理学部の助教授・誉田匡の助手。
専門は***暗示療法。
動作環境
- 必須 CPU
- Pentium200M-Hz
- 推奨 CPU
- PentiumII 350M-Hz
- 必須メモリ
- 64-MB
- 必須HDD
- 550-MB
- 必須解像度
- 800×600
- 必須色数
- フルカラー
- 音源
- PCM






































