隣り妻+ミニファンディスク feautring 早川裕美・国府津涼子Win7/8/10対応版
[ CALIGULA ]
商品説明
隣人であり人妻であるヒロインたちと主人公の不倫物語を描いたCALIGULAの人気作「隣り妻」と、 イベントなどにて限定販売された「隣り妻ミニファンディスク feauting 早川裕美・国府津涼子」の2本がセットになって登場!!
作品情報
作品概要
隣り妻 本編 あらすじ
不倫は恋、***は愛・・・
やり手のシステムエンジニア安城洋介は、
ふとしたきっかけからネットでとある投稿AVを見つける。
映っている女性は、自分の隣に住む新妻、早川裕美にそっくりで、
洋介は思わず裕美に対して情欲の念を持ってしまう。
一方の早川裕美はごく普通のお見合いをしてごく普通の結婚をした新妻。
幸せいっぱいの毎日ではあったが、
優しいだけの夫との夫婦生活は、裕美が期待していた生活と少し違っていた。
ある日、洋介は裕美と二人きりになったとき、裕美を***してしまう。
激しく抵抗した裕美だが、次の日になっても裕美はそのことを夫に話すことはなかった。
夫とのありきたりのセックスに疑問を感じていた裕美は、
心では洋介を拒絶したものの、身体は洋介を受け入れてしまっていた。
洋介と顔を合わせるたびに、裕美の身体はうずいてしまうのだった。
そして、裕美は洋介の手の中に落ちていく。
禁断の***不倫生活。セックスをあまり知らない裕美は、
洋介によって快楽の虜となり、未知の自分に目醒めてゆく。
屋外で、衆人環視の中で、そして二人っきりで……
洋介と裕美のセックスはとどまるところを知らずにエスカレートしてゆく。
この禁断の行為を、ずっと見ている者がいることに気づかずに……。
東京の一等地に建てられた高層マンションを舞台に繰り広げられる、***と愛の物語。
キャラクター紹介
- 早川 裕美(はやかわ ひろみ) (声優: ダイナマイト♡亜美)
- 子供の頃、将来はお嫁さんになると真顔で答えていた無垢な女性。
お見合い結婚をして、安定した毎日を送っているが、
意外に起伏のない結婚生活に少し疑問を感じつつ、
奥さんとしてまっとうしようとしている。
他の世界を知らないので、洋介によって少しずつ開発されていくうちに、
自分の中のマゾの血に気付いていく。
世話好きなので、なんだかんだと独り身の洋介の世話も焼いてくれる。
お人好しで、すぐ他人を信用してしまう。
- 藤沢 遙(ふじさわ はるか) (声優: 白井綾乃)
- 有名俳優と結婚はしているモノの、結婚生活はめちゃくちゃ。
これが元で男嫌いが入っており、今は仕事一筋って感じ。
ニュースキャスターとしての使命感に燃えている。
旦那である有名俳優を見返してやろうとどこかで思っているのかもしれない。
そのため、無意識に自分自身にストレスをかけてしまっている。
キャリアウーマン系、負けん気が強く、ずばずばモノを言うタイプ。
- 国府津 涼子(こうづ りょうこ) (声優: 北都南)
- お嬢様で世間知らず。物の価値が解らなかったりとか(野菜の値段とか)。
おっとりしていて、ちょっとぼーっとしている面も。
ただそれは早くに夫を亡くしたために来る、虚脱感からのもの。
洋介に***されるも、最初は操を気にして泣き崩れるが、
身体は求めてしまって歯止めがきかなくなる。
ブランドモノを自然に着こなしたり出来る、そつのない金持ち。
おっとりしていて、ちょっと鈍い。
- 安城 美香(あんじょう みか) (声優: 大島だりあ)
- 実家でケンカをしてとりあえず兄の洋介の所に転がり込んでくるが、
裕美を***しているところを目撃され、洋介に***されてしまう。
それでも、家に帰れない美香は洋介の家に居候することになり、
洋介のペット***に(机の下で飼われたりとか)。
稼ぎまくるやり手の兄にあこがれていた美香は、洋介を軽蔑するが、
あこがれの存在に***されていることに少しずつ悦びを見いだし、
洋介に協力するようになっていく。
- 早川 譲(はやかわ ゆずる)
- 大手銀行の融資調査部に勤めるエリート・サラリーマン。
すごくいい人で通っているが、
その代わり変化も張り合いもないと言うのが欠点。
家庭でもやさしくあれをモットーに妻の裕美に負担をかけないようにがんばっているが、
それがかえって裕美にとってはつまらない結婚生活になってしまっている。
趣味という趣味もなく、そう言う意味では円満な結婚生活を続けることが
彼の中での使命なのかもしれない。
ただ、性生活においては裕美と同様、何か物足りなさを感じているらしく、
一歩踏み出したいと思いつつも、裕美に反対されるのが怖くて言い出せないでいる。
- 安城 洋介(あんじょう ようすけ)
- 主人公。
某有名コンピュータ企業から独立し、フリーのシステム屋を営む、
自称IT戦士(死語)。
腕前の評価は高いが独立してからは、ある意味働く引きこもり(笑)。
ただ、基本的に飽きっぽく、気分屋な所があるため、
仕事を頼むのは難しいと噂されている。
様々な業種のIT化に首をつっこみすぎて、
あらゆる企業のネタを握っているともされているが、
真相のほどは不明である。
ネットの知人からとあるエロサイトを紹介され、
裕美にそっくりの動画を見てからと言うもの、
裕美のことが気になりつつある。
審査団体
- 倫理協会
- ソフ倫

























