[ Lusterise ]
商品説明
光翼戦姫エクスティア2直後の時系列のお話。元々は敵側の皇女であった『アザリン』が、エクスティアへと変身して戦うスピンオフ作品!
作品情報
あらすじ
『葛城真理奈』=エクスティアと、異世界からやってきた少女
『リースヴェルヌ(リース)』=エクスティア・シュヴァリエが、
主人公『紫峰創真』と共に戦い、『ガルゾム』率いる侵略者を撃退した。
その後春休みに入り、真理奈とリースは旅行へと出かける。
しかし創真は期末テストの結果が振るわず、ともに行くことができなかった。
補習を受けた帰り道、創真は侵略者ロギア帝国の元皇女『アザリン』に再会する。
何度かエクスティアとの戦いを経た後でロギアから離脱し、
一時期は共闘もしたアザリンであるが、今はすっかり現代の暮らしに溶け込んでいた。
そんな再会の中、四天王の一人ジネーヴラがジネーヴラΩとして復活する。
真理奈もリースも居ない状態の中、アザリンは創真に請われ、新たなる敵と戦うことになる。
倒すべき相手であるエクスティアの力を手に入れ、エクスティア・マギカとなったアザリン。
創真と共にジネーヴラΩの企みを阻止せよ!
コンセプト
●王道変身ヒロインモノ
変身ヒロインが主人公と協力しつつ、敵を倒していくという展開がメイン。
その日々の中で、ヒロイン達とのやりとりを通してキャラクターをしっかり描写していき、感情移入度を高めている。
●PP回復を兼ねたヒロインとの純愛H
感情移入度を高める一環として、エネルギーを回復させる為の純愛Hを組み込まれている。
Hの回数や行為内容を積み重ねていくことで、徐々にヒロインと主人公の関係が変わっていく様も描写されているぞ。
●敗北したヒロインに襲いかかる***
ヒロインが怪人に敗北した際には特徴ある怪人に***されてしまう。
***も一回で終わるのではなく、敗北するたびに更に激しい***が行われ、最終的に堕ちていくまでを描写されるぞ!
●敵側だったヒロインによるどたばた日常劇
今回はメインヒロインである葛城真理奈とリースが居らず、
代わりに敵側だったアザリンが変身して戦うことに。
エクスティアの装いを手に入れたアザリンの活躍と、
創真を憎からず想っているが素直になれないところの展開が楽しめるぞ!
●爽快感のある戦闘シーン
前作と同様に簡単操作で爽快感のある戦闘シーンを実装!
より派手になった演出で、変身ヒロインの戦闘を堪能できる。
キャラクター紹介
- アザリン (声優: 花澤さくら)
- 魔道帝国ロギアの元皇女。
自身がただの駒でしかないという事実の前に出奔。
自身の存在価値を、ライバルであるエクスティアを倒すことで満たそうとする。
……が、現代で暮らしをしていく中で、すっかり普通の生活が板についてくる。
自信家であり、自尊心も強いが、常識はわりとあるほう。
創真のことはまんざらでもなく思っており、皆を守ってくれという創真の頼みを聞き入れる。
エクスデバイスを譲り受け、エクスティア・マギカとなり戦う。
- エクスティア・マギカ (声優: 花澤さくら)
- アザリンがエクスデバイスで変身した姿。
四つのエクスビットはPPによる遠隔攻撃が可能であり、アザリンの戦闘センスと合わせて縦横無尽な軌道を見せる。
変身後の姿は電撃がほとばしる光を模したカラーを基調とし、赤い髪の毛はやや発光したような紫へと変化する。
必殺技は四つのエクスビットから放たれる雷撃を集めて放つ、ライトニングパニッシャー。
「闇が世界を覆うとき、光の翼が雷撃となる。光翼戦姫エクスティア・マギカ、ここに推参!」
- 天久保百合 (声優: 手塚りょうこ)
- エクスティアシステムを開発した女科学者。
口数少ないツッコミ要員であるがボケもこなす。
アザリンにエクスデバイスを渡しつつ、新兵器の開発にいそしむ。
- 紫峰創真
- 真理奈の恋人であり、怪人や周囲の状況を察知し戦闘のサポートを行う。
アザリンと共に戦いつつ、PPを補充する為に彼女とHしていくことになる。
- ジネーヴラΩ
- 1作目で敗れたジネーヴラが、機械の身体を得て復活した姿。
侵略を再び行う為に、人々を襲い力を蓄える。
破れた際にエクスティアへの復讐心を強くもっており、たまに精神が壊れる。
審査団体
- 倫理協会
- ソフ倫
動作環境
- 必須 CPU
- intel core i3相当以上
- 必須メモリ
- 1GB以上必須
- 必須解像度
- 1024x768 フルカラー
- 音源
- DirectSound 対応音源
- DirectX
- DirectX9.0c
































