ラフスケッチ She sings at the end of the world
[ ふぁんな ]
商品説明
『ふぁんな』第2作『ラフ・スケッチ』は、スタッフに取って新しい挑戦に満ちた意欲作、名付けて『Artistic Fusion Novel Game -アーティスティック・ヒュージョン・ノベル・ゲーム-』です。
作品情報
スタッフ情報
原画・CG:根須魂介
シナリオ:JUN
音楽:折倉俊則
歌:結月そら、他
作者からのコメント
サークル『ふぁんな』が送る、新感覚ノベルタイプADVゲーム。
個性的なサウンド、CG、シナリオの奏でるハーモニーをお楽しみ下さい。
『私を……本当の私を、描いて下さい……』
『ふぁんな』第2作『ラフ・スケッチ』は、スタッフに取って新しい挑戦に満ちた意欲作、名付けて『Artistic Fusion Novel Game -アーティスティック・ヒュージョン・ノベル・ゲーム-』です。
主人公・俊樹は「医系一家」の伝統から逃れることができずに精神科医となった青年。
海に面した丘の上に建つ、研究センターで働いています。
大した仕事もない彼は、毎日窓から見える風景をスケッチしながら過ごしていました。
彼付きの看護婦『美山 葉月(みやま はづき)』を伴いながら。
そんなある日に突然運ばれて来たクランケ…『葵 咲夜(あおい さくや)』…カリスマ的人気を誇った孤高のアーティスト『SION(シオン)』。
夢を諦めた青年と、夢を奪われた少女。
2人がこの世の果てで出会った時・・・止まっていた刻の流れがゆっくり、そして優しく動き出します。
JUNが5年間温めていたイメージ&構想が根須魂介の画才と折倉俊則が紡ぐ「5つの歌声(ボーカル曲)」を得て具現化されました。
「ゲーム成立の3要素」…「グラフィック」「シナリオ」「音楽(ボーカル曲)」の新しい『Fusion -融合-』、是非貴方も体験してください。











