[ Lump of Sugar ]
商品説明
“Lump of Sugar”の人気AVG『タユタマ−kiss on my deity−』の後日談を描いたファンディスク的作品が登場! 本編では描ききれなかったラブラブなエピソードをたっぷり投入! 本編を凌ぐスケールでヒロインたちと甘アマな恋人ムードを楽しんじゃおう!
作品情報
あらすじ
――「裕理さーんっ!!! 当たりましたーっ!!! 特等です、無欲の勝利ですーっ!!!」。葦原町の商店街の福引で特等を引き当てた“ましろ”。それは二泊三日の「高級温泉旅館宿泊券」だった。しかし僕“泉戸裕理”は、この後に起こる様々な非日常的事件に奔走し、宿泊券のことを忙殺していた。「太転依」のましろから求婚されたこと……妹のような“ゆみなちゃん”や、幼馴染の“アメリ”との関係……そして美冬さんとのこと……。「太転依」を巡る事件の数々を乗り越え大切な「伴侶」と「将来の道」を見つけた人生の激変期。時は過ぎ、僕が「創聖学院」生徒としては最後となる夏季休暇に、それは唐突に脳裏に蘇ってきた。僕も、そして「伴侶」も忙しくて疲れていたのだろう。そろそろまとまった休息が欲しいと思っていた時、思いだしたんだ――「温泉旅行券」のことを。
作品概要
2009年4月よりアニメ放映もスタートした“Lump of Sugar”の人気AVG『タユタマ−kiss on my deity−』。その後日談を楽しめる作品が発売決定! 本作は、前作の続編的な内容ではあるが、ボリューム、内容とも本編に引けを取らないビッグスケール! ストーリー性重視の前作では語り尽くせなかったヒロインとのラブラブな日々を、しっかりたっぷり楽しめるようになっているぞ! 後日談以外にもヒロインとの日常を描いたショートシナリオや、ユーザー投票により選出された「ヒロインと衣装の組み合わせ」を題材としたコスプレシナリオを遊べるようになっている。彼女たちとの甘いひとときで、恋人ムードを満喫しちゃおう!
※『タユタマ−It's happy days− 公式サイト』では、本気で豪華すぎる特典情報から、ハマリ確定なFLASHゲームまでワクワクなネタが満載!
キャラクター紹介
- 泉戸ましろ (CV:松田理沙)
- 【押し掛け女房の「太転依」少女】
身長:165cm スリーサイズ:B86(Dカップ)/W57/H88
太転依『綺久羅美守毘売』が「人と太転依の共存する世界」を作る為に化成した少女。
「太転依」であるため、不思議な力「神通力」を行使することが出来る。
能天気で寛容的な性格だが恐ろしく真面目で、修練の際は鬼嫁、むしろ鬼軍曹。
自らを「ましろ」と名づけてくれた裕理に好意を抱いていることを隠そうとせず、嫁と公言して憚らない。
自分の恋愛には消極的なアメリとは対照的に、積極的にアタックを仕掛けてくる。
「私はいつでも、どんな時でも、裕理さんの味方ですから」
- 河合アメリ (CV:花野香)
- 【トラブル&ムードメーカー】
身長:159cm スリーサイズ:B83(Cカップ)/W58/H85
裕理とは父親同士が親友の為、幼い頃から一緒に遊んでいた幼馴染。
自分のペースに他人を巻き込むという、「ごーいんぐまいうぇい」な性格。
恋愛ごとには臆病で、そういった話題になると自分に素直になれない。
ましろの登場で裕理との距離が不安定になり、つい保守的な行動に走ってしまう。
その後数々の事件を経て、自分に素直になる勇気を持てるようになってきている。
「全部あたしのおかげでしょ? 死ぬほど感謝しなさいよね!」
- 小鳥遊ゆみな (CV:青戸由羽)
- 【ドジでも健気ながんばりやさんの妹的存在】
身長:144cm スリーサイズ:B69(AAカップ)/W54/H73
幼い頃に家庭の事情で泉戸家に預けられ、裕理と兄妹同然に育てられた少女。
血の繋がっていない裕理を兄と慕う。
見た目どおりの控えめな性格。
だがひとたび負の感情が暴走すると、突き抜けるようなハイテンションのネガティブトークが炸裂。
得意なものは絵画や裁縫。また、裕理の母に教わった料理にも誇りを持っている。
「うわああああん! ゆみなが全部悪いんですううう!」
- 如月美冬 (CV:三咲里奈)
- 【“完全なる貴婦人(ミレディ)”の名に相応しい学院総代】
身長:169cm スリーサイズ:B79(Aカップ)/W59/H84
創聖学院女子学部(フローレス)カリキュラムS受講生(最上級生)。
周囲の生徒たちは元より教師たちからも全幅の信頼を置かれている人格者。
全校生徒の80%の票を得なければ選出されない「ミレディ」を務めている。
如月家は古くからの名家で、幼い頃より統率者として徹底した英才教育を受けている。
ゆえに、常に冷静に、自分の言動が周囲に与える影響を理解した上で行動している。
「あの夜、学校の側に住んでいた生徒が、バイクの音を聞いたとかでな……」






















