[ CYCLET ]
商品説明
激しい“リョナ”とエログロシーンが多数登場! “殺しては生き返らせる”を永遠と繰り返す「死んでも終わらないADV」。待望の【ワイド画面/Windows8.1動作版】登場!
作品情報
あらすじ
主人公“アルフ・メイフィールド”は、過去に名門と言われていた貴族の息子。父親の死をきっかけに落ちぶれていくものの、マイペースで権力欲の無いアルフは、大きな屋敷と親の残した十分すぎる財産で、自分の好きな絵の勉強に没頭していた。そんな時に、館に1人の少女が迷い込む。少女の名は“イリーナ・サウスゲート”。豪華だが綻びたドレスを纏うイリーナは、誰かに追われているようだった。最初はアルフも警戒されていたものの次第に心を開いていき、肉体関係を持つまでになる。わがままなイリーナに振り回されながらも、アルフはイリーナとの生活に満足していた。しかしその生活は、1人の女性の来訪によって終わりを告げる。修道服に身の丈より大きな槍という不自然な格好の彼女はマリアと名乗り、最近このあたりに逃げ込んだ死霊魔術師について少し話をしたいという。そしてマリアを館に招き入れる。ところがイリーナを見た瞬間、マリアは大きな槍を振るいアルフの首を切り落としてしまう。その数日後、自分でも死んだと思っていたアルフはベットで目を覚ます。イリーナの事情に説明してもらい理解したアルフは、いっしょにあの女を処刑しようと言われて地下室へ下りていく。こうしてイリーナの復讐、終わりなき処刑が始まった……。
作品概要
★1280×720のワイド画面対応!
★Windows8.1に動作対応!
泣き叫ぶ女の服を切り裂き、無理やり***……その肉体に非情な***を加え、更には目鼻を刳り、手足を***し……そんな猟奇的描写で性的興奮を煽るディープなジャンルを「リョナ」と呼ぶ。本作は、そんな「リョナ」を中心としたエログロシーンを大量に投入した“神をも恐れぬ”アドベンチャーだ。作中では“行為=死”を意味するような残酷描写が続出し、そこから醸しだされるエロスも並大抵のレベルではない。だが、このゲームの本領は“死を超越した処刑”にある。死霊魔術師=ネクロマンサーの秘術により“獲物”は何度も蘇生させられ、そして何度も、様々な趣向で屠(ほふ)られることになる。その凄惨な有り様を目の当たりにしたならば、怪我や流血は微風のごとく穏やかで、悲鳴や嗚咽は小川のせせらぎのごとく微かなものに感じるようになる。なぜなら、それ以上に残酷で、脳を鷲掴みにされるほどエロティックで、神を冒涜するような忌むべき“リョナ”行為が展開されるからだ! 「死んでも終わらないADV」――決して食べてはいけない禁断の果実の味を知りたくはないか?
キャラクター紹介
- イリーナ・サウスゲート(CV:蒼依ハル)
- 身長:151cm、体重:44kg
スリーサイズ:B74/W55/H77
「冥府の死妃」と恐れられる死霊魔術師。
死者を不死者にして甦らせるだけでなく特別な力を持つため、
極めて危険な存在としてマリアを含めた教会に追われ、
逃走生活を続けていた。
元は裕福な家庭で生まれたこともあってか、とてもわがままな性格。
アルフの館でアルフを使用人のように使い回す。
マリアとは浅からぬ因縁を持ち、
アルフが殺されたことをきっかけに復讐することを誓う。
- マリア・ホーリーランス(CV:宮森ゆう)
- 身長:166cm、体重:53kg
スリーサイズ:B89/W63/H90
「聖槍の裁姫」の異名を持つ執行者。
執行者は多くの死霊魔術師を倒した異端審問官に与えられる称号。
その証として聖槍を教会より授かる。
この聖槍は強力な死霊魔術師を戦うために複雑な機構を有する特別製。
とても礼儀正しく常に笑顔だが、少し近寄りがたい感じのする女性。
死霊魔術師や不死者を倒すためなら手段は選ばず、
多少の犠牲も問わない冷酷な部分を併せ持つ。
動作環境
- 必須 CPU
- Intel製 Pentium3 450MHz
- 推奨 CPU
- Intel製 Core2Duo E6300
- 必須メモリ
- 256MB
- 推奨メモリ
- 2GB
- 推奨解像度
- 1280×720
- 必須色数
- ハイカラー
- 推奨色数
- フルカラー
- DirectX
- 9.0c以降





























