[ アリスソフト ]
商品説明
名作RPG・「闘神都市」シリーズ! キャラクターを鍛え上げ闘神大会を戦い抜け! 試合で勝利すれば、相手のパートナーとドキドキのエッチ! エロゲー的本格RPGの王道がここにある!
作品情報
あらすじ
「闘神大会」──それは「闘神都市」という街で年に一度行われるトーナメント制の闘技会。出場者は見目麗しい女性をパートナーにすることを義務づけられ、試合に勝利した者は、その後24時間の間、対戦相手のパートナーを自由にできるというルールが存在する。また、優勝者には「闘神」の称号が与えられ、パートナーとともに、闘神区画と呼ばれる特権区画での贅沢な生活が生涯保障されるという。主人公の“ナクト”は剣士志望の少年。彼は幼い頃、冒険者の父を追って、幼馴染の少女“羽純”と共に村を飛び出したことがあった。運悪くモンスターに囲まれた彼らを救出したのは、父と、そして一時的にパーティーを組んでいた剣士“レメディア”。彼女は美女しか生まれない種族「カラー」だった。ナクトと羽純は数日間レメディアと過ごし、親交を深めた。父とレメディアが旅立ってから数年後。「闘神大会で優勝したから帰る」と知らせてきた父が、その後消息を絶ってしまった。それからさらに5年後。成長したナクトは、父の行方探しと自らの腕試しを目的に、闘神大会出場を目指して故郷の村を後にする――。
作品概要
“アリスソフト”不朽の名作RPG「闘神都市」シリーズ! 舞台設定と基本コンセプトを継承しつつ、システム、ビジュアル、そしてエロスが飛躍的にパワーアップした本作。前作とのストーリー的絡みはないので、完全に新作として楽しむことができるぞ。ゲームの大まかな流れは、街にあるダンジョンでモンスターと戦いレベルを上げ、5日ごとの試合に参加して優勝を目指していく。そしてこの試合に勝利すると「闘神都市」最大の特徴である、敵のパートナーとのエッチイベントが発生。大会の掟により、様々な事情のヒロインたちとの濃密な時間が楽しめる仕掛けだ。多種多様なアイテムや、スキル、「付与」効果を駆使して、栄光の「闘神」の称号を手にできるか否かはアナタ次第だ!
ゲームシステム
「闘神大会」の試合は5日ごとに開催される。プレイヤーはそれまで、試合に備えて力を蓄えておかなければならない。この間の行動としては、ダンジョンを探索して、モンスターと戦闘、もしくはイベントを発生させ、主人公の強化を図る。「マビル迷宮」と呼ばれるダンジョンは、見下ろし2D視点で描画され、随時自動マッピングされていく。この中を探索し、モンスターと戦いながら、新たなエリアを探索するのに必要な「認証シール」を探し出さなければならない。モンスターと接触すると戦闘開始。システムはリアルタイム制。勝利すると、経験値、GOLD、アイテム、「付与素材」などが手に入る。十分な経験値が溜まったら、アリスソフトではおなじみの「レベル神」を召還可能に。この神様にレベルを上げてもらい、パラメータを上昇させることができる。また、新たなスキルも使用可能となるぞ。スキルは「攻撃力が上がる」「敵の能力が分る」など、様々な効果がある。スキルは同時に9個装備可能。ほとんどのスキルが装備していないと効果がないので状況に合わせて選択しよう。ゲームが進むと羽純が工房を借りて、そこで「付与」が可能になる。「付与」とは剣に魔法効果を追加することで、攻撃力や防御力に影響を与えることができる。これにはダンジョンで得た「付与素材」を使用する。ゲーム当初は付与できる数に限りがあるが、特定のアイテムで枠を拡張することができる。
備考
■闘神大会規約■
*出場資格について
どのような者でも参加可能。但し、闘神の称号を得た者はこれに準じない。
参加に際しては、男子は必ず見目麗しい女子をパートナーとする事。
女子は、条件を満たす容姿の場合、自身をパートナーとしてもよい。
*試合について
試合は原則として1対1で戦うものとする。
勝敗は、出場者の死亡もしくは戦闘不能、降参宣言が認められた時点で決定する。
出場者の死傷について、対戦相手の責任は一切問わない。
武器類は装備可能なもののみ使用可とする。
戦闘中、回復アイテムの使用は禁止とする。
その他のアイテムの使用は可とする。
*勝者の権利について
試合に勝利する毎に相応の賞品を授与する。
対戦相手のパートナーの女性を、試合後24時間の間、自由にできる。
但し、性交以外の傷害、及び殺害は認めない。
対戦相手が女性であり、自分自身をパートナーとしていた場合もこれに準ずる。
*敗戦時の罰則
試合で敗れた者には以下の罰則を課す。
パートナーを試合後24時間の間、対戦者に預ける事。
その間にパートナーがどの様な目に遭っても、大会運営委員会及び対戦者に
責任を問う事はできない。
その後、パートナーは、闘神都市内で3年間の無償労働に従事する事。
無償労働は免除金30000GOLDを支払う事で免除可能。
出場者が死亡した場合、不戦敗の場合もこれに準ずる。
なお、出場者本人に課せられる罰則は無い。
*予選落選時の罰則
参加者多数の場合、予選が行われる事がある。
予選で落選した者には以下の罰則を課す。
落選者のパートナーは、闘神都市内で1年間の無償労働に従事する事。
無償労働は免除金30000GOLDを支払う事で免除可能。
なお、落選者本人に課せられる罰則は無い。
*優勝者の権利
都市長より、闘神の称号と相応の賞品、及び一流の武具を授与する。
パートナーと共に、闘神区画での贅沢な生活を保障する。
各国において英雄待遇を得られる。
敗退歴があり、以前のパートナーが無償労働に従事している場合は、
以降の無償労働を免除する。
*その他の規約について
大会期間中の出場者同士の私闘は厳禁とする。
出場者のパートナーもこれに準ずる。
試合の放棄は、どんな場合であろうとこれを認めない。
試合を放棄した場合、不戦敗となり、敗北のペナルティを課せられる。
試合に遅刻した場合、及び試合当日コロシアムに姿を見せなかった場合も
これに準ずる。
−以上−
――闘神大会出場規約より抜粋
キャラクター紹介
- 羽純・フラメル
- ナクトの同い年の幼馴染で「闘神大会」に出場する為のパートナーになる。
「付与魔法」という魔法を使って剣などを強化する「付与師」という職業の見習いをしていて、
その能力でナクトの戦いをサポートしてくれる。
優しく穏やかな性格で、家庭的。
ナクトとはお互いを家族のように思っていて、恋愛面で意識したことはない。
実は、有限のはずの「付与スロット」を広げる「拡張付与」の能力を持っている。
これはこの世界のバグ級の稀有な能力で、
羽純は「危険だ」と判断した父の助言に従い、この能力をナクトにも秘密にしている。
- レメディア・カラー
- 闘神大会出場者で、パートナーを兼任している。
人間とは異なる種族「カラー」の剣士。
ある目的があり、カラーの集落を出て旅をし続けている。
人間社会でこれまで生き残ってきただけのことはある、凄腕の剣士。
ナクトと羽純が幼い頃、一時的にナクトの父親とパーティーを組んでいて、二人と出会った。
ナクトが剣の教えを乞うたのに応え、数日間二人と交流し、旅に戻っていった。
その後、ナクトと羽純はレメディアの消息を聞くこともなかったが、闘神都市で思わぬ再会を果たす。
- ドギ・マギ(出場者)&マニ・フォルテ(パートナー)
- ●ドギ・マギ
闘神大会出場者。故郷の町では***集団のリーダーをしていた粗暴な男。
巨大な斧を振り回す、力任せの戦い方をする戦士。
マニを気に入っていて手放そうとしない。
●マニ・フォルテ
ドギのパートナー。
元々は裕福な商家の一人娘として大切に育てられた。
優しく清楚な女の子だったのだが、ドギに目をつけられてさらわれ、性***にされてしまった。
現在はドギの***に怯えて、いつも悲しそうにしている。
- ボーダー・ガロア(出場者)&レイチェル・ママレーラ(パートナー)
- ●ボーダー・ガロア
闘神大会常連の出場者。毎年優勝候補の一角に入る屈強な戦士。
強い連中と戦うのが好きな、豪快で気のいい、頼れるおじさん。
若い娘は好みではないらしく、試合で勝利しても相手パートナーが若すぎる場合は、お酒の酌だけをさせている。
●レイチェル・ママレーラ
ボーダーのパートナー。
ボーダーの恋人で、良き理解者。
長年の恋人関係から、夫を陰で支える奥さんのような雰囲気が漂っている。
ボーダーが対戦相手パートナーを抱くことは、「命を賭けて戦った男の権利」として認めている。
- マダラガ・クリケット(出場者)&アザミ・クリケット(パートナー)
- ●マダラガ・クリケット
闘神大会出場者。残忍な性格で、他者を蹂躙していいと考えている「ムシ使い」の男。
これまで各国で強盗***などの悪事を働いてきた為、闘神都市において
超法規的権限を得られる闘神の座を求めて出場した。
●アザミ・クリケット
マダラガのパートナー。
マダラガに連れ歩かれている「ムシ使い」の少女。
幼い頃のムシ使い村殲滅作戦により家族を皆殺しにされ、
以降、マダラガに道具として扱われてきたので、感情が欠落していて、ほぼ何事にも無関心。
- 十六夜幻一郎(出場者)&十六夜桃花(パートナー)
- ●十六夜幻一郎
闘神大会出場者。十六夜流忍術の使い手。
正義センサーという直感を持ち、他人のピンチにトランペットを吹きながら颯爽と現れる。
目立つのが大好きな忍者。
頼れるお兄さんで、妹の桃花には異様に慕われている。
●十六夜桃花
幻一郎のパートナー。幻一郎の妹の修行中のくのいち。
素晴らしい兄に心***しきっている完全なブラコンで、
兄以外の男は皆クズだと思っている。
- ナミール・ハムサンド
- 闘神大会出場者で、パートナーを兼任している。
特殊な魔法を使う「マジックフォーム」と、
専門の剣士にまったく引けを取らない「ソードフォーム」を使い分けて戦う、魔法剣士の少女。
フォーム変化は性格にも影響を及ぼすらしい。
- シュリ・セイハジュウ・ナガサキ
- 闘神大会の受付をしている都市職員のおねえさん。
試合でアナウンスも担当。
コロシアムの受付を訪ねると、対戦相手の情報を教えてくれる。
勤続年数は聞いてはいけない。
- クリちゃん&切り裂きくん
- ●クリちゃん
大会開催期間中は毎晩放送される、
魔法ビジョン(テレビのようなもの)の番組「闘神ダイジェスト」の司会の女の子。
いい加減な試合解説と結構わがままなトークで人気。
●切り裂きくん
「闘神ダイジェスト」でクリちゃんとともに司会をしている紳士(…?)。
言葉遣いは乱暴だが、試合の解説は比較的まとも。
クリちゃんの適当なトークに、時につっこみ、時に振り回される姿が好評。
- 御前夏
- 闘神都市にある修行用のダンジョン「マビル迷宮」への、
探索者の出入りを管理する、「認証管理官」の女の子。
探索者がダンジョンから持ち帰った「認証シール」をカードに貼り、
新たなエリアへ行けるようにしてくれる。
大会本部公認の「認証生物」のポガとネジに苦労させられながらも、頑張っている。
- アリサ・エ***ス
- 街の酒場「ハニワ浪漫」でウェイトレスをしている女の子。
店のバーテンである伊集院と恋仲で、結婚資金を貯める為に一生懸命働いている。
「はにゃりーん♪(挨拶)」「よろり〜(よろしく)」など独特な言葉遣いで、
お客にもくだけた感じで接する。
- マルデ
- 街の宿屋のおかみさん。
明るく元気で、ちょっぴり守銭奴。
頭についてる耳は、「いいのいいの、気にしないで」。
- 夢色・パニィ
- 闘神大会の試合の勝敗で賭け事ができる都市公認の施設、
「トトカルチョ会場」の司会のおねーさん。
明るく人懐っこい性格で、おのぼりさんにもフレンドリー。
- リココ・ココリコ
- 街の道具屋「ココリコ」の店主。
基本的に頭がいいので他人を見下した態度を取るが、
ちっこいと言われると異常に怒る。
- ディーナ・ヴァリエッタ
- 鉄壁の警備を売りにした高級宿「アルカトラズ」のオーナー兼警備主任。
常日頃、刑務所のような高い防壁の内外で警備の目を光らせている。
元傭兵の厳しい女性。
- 「闘神」ボルト・アーレン
- 2年前の大会で優勝し「闘神」の称号を得た男。
爽やかでかっこよく、街の人々からも信頼されていて、女の子たちにモテモテ。
もちろん強いので、男からも羨望の眼差しで見られている。
- 「闘神」クランク
- 4年前の大会で優勝し「闘神」の称号を得た男。
闘神の権限で街で好き勝手に振舞っている下衆なオヤジ。
闘神に逆らうことは許されないので、街の人々から恐れられている。
- ナナ・D・タタール(ナナ・ダイ・タタール)
- 街にいる観光客?
とある大国から来たお嬢様。
トトカルチョを嗜んでいるらしい。
- スエ・オサンドン
- ナナの家の下女。
ナナにつれられて闘神都市へやって来た。
一番下っ端の使用人で、少しドジ。
- ポロロム・グライコ
- 闘神都市にある修行用のダンジョン「マビル迷宮」の、
とあるエリアにある教会のシスター。
ダンジョン内で命を落とした人たちを弔っている。
- 神楽坂京子
- 街にいる観光客?
騎臣とともに、遠い国から来たらしい。
騎臣を父親のように慕っている。
- シャリー・ヤマモト
- 闘神大会の取材の為、体を張っているレポーターの女の子。
特ダネをものにする為なら何をも厭わないが、
捏造や暴言さえも厭わないので、ちょっと難あり。
審査団体
- 倫理協会
- ソフ倫
- 受理番号
- 0003631D
動作環境
- 必須 CPU
- Pentium4以上
- 必須メモリ
- 512MB以上
- 必須HDD
- 3.5GB以上
- 必須解像度
- 800×600
- 必須色数
- フルカラー

















































































