[ アパタイト ]
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商品説明
愛しの妹に、もしも立派な チョメチョメ が生えてきたら
作品情報
スタッフ情報
◆原 画 :よしむらけんたろー(ヨシムラケンタロー)
◆シナリオ :Derringer (デリンジャー)
◆声 優 :大紅 翼 / CV.四ノ宮 ひな(シノミヤ ヒナ)
大紅 都亜 / CV.ひろは
◆音楽 :AZ−MIX(アズミックス)
愛しの妹に、もしも立派な チョメチョメ が生えてきたら
まぶたを閉じて考えるだけで、たまらない気持ちになってくる。
私がいま興味を向けていること、それ以外に何も考えられないほど夢中になっていること、それは……。
…………翼ちゃんのこと。
ああ、翼ちゃん。私の翼ちゃん。翼ちゃんのことを考えるだけでたまらなくなる。
ずっと翼ちゃんの傍にいたい。翼ちゃんの身体に触れていたい。いえ、強く抱きしめたい!
そんなある日。
「お姉ちゃん助けて! お姉ちゃ〜ん!」
翼ちゃんだ。突然翼ちゃんが私の部屋に入ってきて、私に抱きついてきた。
翼ちゃんが私に! こんなこと興奮しちゃう……あああぁ。
これはどういうことなのかしら? 実は翼ちゃんも私のことが好きで、たまらなくなって私を求めてきたのかも。
何か違和感を感じる。私の太腿に何やら固いものがあたっている。これは何だろう。翼ちゃんが抱きついてきたと同時に感じるようになったけど。
「ね、ねぇ、翼ちゃん。どうしたの?」
私はおかしなことに気がついた。翼ちゃんが穿いてるスカートの前面が、妙に盛りあがってる。まるで中に何か入ってるみたい。
とりあえず翼ちゃんをイスに座らせ、改めてその部分をよく見る。
「えっと……これは何でこうなってるの?」
私はカーペットの上に座って、その盛りあがりを目の前にして翼ちゃんに訊ねた。
「急に生えてきた」
「……ちょっと、中見ていい?」
私が訊ねると、翼ちゃんが首を縦に振った。翼ちゃんのスカートをめくっていいんだわ! 鼻息を荒くして、私はその裾をつまみ、ゆっくりとめくり上げると……。
動作環境
- 備考
- CPU:Pentium3 800 MHz以上
メモリ:Xp 512MB 以上
Vista 1 GB 以上
7 1 GB 以上
グラフィック:800 X 600以上の解像度 HighColor(16bit)以上
VRAM:16MB以上
サウンドカード:DirectSoundに対応したサウンドカード
DirectX:DirectX 9 以上
























































