[ 闇雲通信 ]
商品説明
『しーしーしんどろーむ』が世間に認知される少し前の物語――。いじめっ娘な幼馴染“美樹”のオナニーを目撃した主人公は手コキでイカされ、彼女のセフレに!? ラブラブなエッチと放尿趣向がミックスされたエロイチャAVG!
作品情報
あらすじ
『しーしーしんどろーむ』が世間に認知される少し前の物語――。主人公の“達也”はある日、近所に住む一つ年上の“美樹”」が公園の茂みで隠れてオナニーをしている所を目撃してしまった。絶頂の瞬間と共に放尿した時、達也が自分のオナニーを見ていたことに気が付き、さらに達也に見られていることで、再びイッてしまう美樹。行為が終わると美樹は達也を押し倒し「オナニーを見たんだからアンタのオナニーを見せて!」と襲いかかり、手で達也のモノをつかみ手コキでいかせてしまう。その時顔にかかった精液を舐めて美樹は「精液ってこんなにも美味しいんだ」と感嘆したのであった。 美樹は「おしっこをガマンするとHな気分になってしまう」という事を達也に話し、また「これからもHな気分な時は相手をして☆」と達也に言う始末。 やりたい盛り(?)の達也は2つ返事で了解するのだが……。 こうして達也と美樹の奇妙な「セックスフレンド」関係がはじまるのである。
作品概要
“闇雲通信”が贈るラブエロコメディ+放尿系第二弾! 本作は『しーしーしんどろーむ』の世界観を継承。時間的には少し前が舞台となっている。ヒロイン“美樹”が感染している「しーしーしんどろーむ」という病気は、おしっこを我慢しているとエッチな気持ちになってくるという奇病。前作では日本中の女の子が患っていたが、本作ではまだ病気として認識されていない状態だ。この病気はオナニーするか誰かとエッチして性欲を解消すれば放尿とともに落ち着くというもの。したがって美樹のエッチの相手をさせられる主人公は、四六時中彼女のエッチの相手をさせられ、絶頂&放尿を目の当たりにすることになる。美樹は最初から主人公に気があるが、生来のいじめっ娘気質で恥ずかしいおねだりも命令形。主人公も彼女のいいなりでツンデレ的にプレイが過激化している趣向だ。あと、前作にも登場した“バド”もゲスト出演。主人公たちと濃厚な3Pを繰り広げるぞ!
キャラクター紹介
- 朝倉美樹 (CV:原由菓)
- 主人公の隣に住むお姉さんで、容姿端麗・学業優秀な優等生。
しかし頭が固いのと気の強いのが玉にキズ。
主人公にたいしては「世話の掛かる弟」&「手頃なオモチャ」と言う感じで接し、あれこれ普段からつきまとっている。
実は「しーしーしんどろーむ」にかかっているが、まだ世間では、しんどろーむが未公表。
実態を知らない彼女は、一人H(オナニー)で自身を慰めている。
「しんどろーむ」の影響で、精液がかなり美味しく感じられるため、大の精液&チ○ポ好きに。
ちょっと露出の気があり、普段の優等生ぶりに反してかなり乱れてしまうことも。
- バドリナード・シルバ (CV:榊原ゆい)
- 過去作品『しーしーしんどろーむ』に登場したキャラ。
通称「バド」。リオデジャネイロ生まれのカリオカ(リオっ娘)。
日本人の父とブラジル人の母から生まれたハーフで、明るく気さくで人見知りしない陽気なおねーさん。
脳天気で少々思慮が短絡的だが、日本語もバッチリで生徒の人気は上々。
主人公の通う学校の教師で、学校ではミニのスーツに白衣といういでたち、化学を担当している。
「しーしーしんどろーむ」が、まだ世間に認知されていない為、しんどろーむに悩む女の子に性のレッスンをレクチャーしている。
達也と美樹の関係を知りしんどろーむを治すと同時に自分もHに参加して2人に過激なHを教えている。
審査団体
- 倫理協会
- ソフ倫
- 受理番号
- 0000277D
動作環境
- 必須 CPU
- PentiumII 266MHz
- 推奨 CPU
- PentiumII 300MHz以上
- 必須メモリ
- 96MB
- 推奨メモリ
- 128MB
- 必須解像度
- 640×480
- 必須色数
- ハイカラー
- 推奨色数
- フルカラー
- 音源
- MIDI、DirectSound対応音源推奨


















