戦極姫4〜争覇百計、花守る誓い〜 

レビューあり 体験版
戦極姫4〜争覇百計、花守る誓い〜 unicorn-a
カテゴリー
PCゲーム/美少女ゲーム
作品形式
AVG+SLG
ブランド
unicorn-a
ジャンル
AVG+SLG歴史戦うヒロイン
作品テーマ
美少女アドベンチャー+本格戦国シミュレーション
原画家
雪月竹馬雛咲碧野グンジョウ、開栓注意、ぽ〜しょん、N島夕霧さよりさいばしごばん
シナリオ
新城舞もるのうど春河ミライ火々野未完のがみとしあき草薙高坂ヒロト
声優
ますおかゆうじ水純なな歩青葉りんご榛名れん杉原茉莉東星京子香澄りょう平山紗弥岩沢郁海風見トーリ桜川未央芹園みや早瀬ゃょぃ夏村伊介鶴屋春人藤森ゆき奈御苑生メイ桃井いちご歌織中家志穂東かりん上田朱音
ボイス
あり
ファイルサイズ
3.54 GB
配信開始日
2013年12月12日

登場する武将数、女性65名+男性35名=総勢100名! イベントCGは200枚以上でシリーズ最多! 全国67国に立ち塞がる数多の戦国武将達と合戦を繰り広げる“美少女アドベンチャー+本格戦国シミュレーション”第四弾!

サンプル画像

   

作品概要

“武田信玄”“上杉謙信”といった名将に仕える軍師として、全国67国に立ち塞がる数多の戦国武将達と合戦を繰り広げる“美少女アドベンチャー+本格戦国シミュレーション”第四弾!
『“軍師・天城颯馬”となって、美少女化された戦国武将達との関係を深めつつ天下統一を目指す』――このコンセプトの新たなる進化を目指し、今作では時代設定に新たな試みを追加!
その結果が、登場する戦国武将と勢力図などの刷新を図ったルート――『徳川家』ルートだ!
“明智光秀”の謀叛により本能寺にて“織田信長”死す――
主君の仇討ちを果たし力を伸ばす“羽柴秀吉”。
颯馬が仕える主君、“徳川家康”が、天下を賭けて秀吉と交わした約定とは?
東西に別れ覇権を争う形で展開される戦国絵巻――
これまでの戦極姫では一切描かれなかった、織田信長の終焉から関ヶ原の戦いに繋がる展開(1580〜1600 年代)が、新しく加わった武将達を中心に徳川ルートで追体験!
また、他家ルートではこれまで同様、島津家・武田家・伊達家などを中心とした、群雄割拠(1560年代)から始まる戦国絵巻シナリオも用意されている!

●新たな武将が続々登場
シリーズ初登場となる“石田三成”、“大谷吉継”、“福島正則”、“加藤清正”といった美少女武将が新キャラクターとして続々と登場。他にも関ヶ原で活躍した“毛利輝元”、“真田信之”などの有名武将も男性武将として登場。武将数は総勢100名。女性武将65名、男性武将35名がシナリオに華をそえる!

ゲームシステムの新要素、その1

●新たな描画システムで快適な操作性と爽快な演出を実現
「三極姫2」で新たに導入した描画システムをベースにゲーム画面を刷新! 「戦極姫3遊戯強化版」で組み込まれた快適な操作性はそのままに、より遊びやすく快適な操作性を実現した。また、合戦画面では「三極姫2」と同様にSDキャラ同士が戦う演出を取り入れ、分かり易く爽快で、テンポ良い合戦画面を実現している。

●新たな合戦場「海戦」
海路を経由して敵の城に侵攻した場合、今作では海戦が発生する。海戦で有効な新しいスキル(特殊能力)の追加もあって、史実で海軍を率いた武将の活躍が高まるようになっている! また、新たな海路も加わって、これまでとは違った戦略の必要性が求められるぞ!

●6人で攻めても降伏する敵武将
「三極姫2」で好評を博した「控え武将」システムを導入。従来は6人で攻めると城の武将の配置枠がいっぱいとなるため、合戦に勝利しても敵武将全員が切腹していたが、今作では、一旦控え武将として配下に加わるので、武将の配置枠を気にすることなく攻め込むことができる。「控え武将」になった武将は、いつでも好きな時に登用して戦力に加えることが可能だ!

ゲームシステムの新要素、その2

●新スキルの追加で智将と猛将の特徴がより明確に!
前作までは、合戦で有効になるスキルが大半だったが、今作では内政で威力を発揮するスキルを新たに追加。
・ 治水奉行:「治水開墾」の上昇率アップ。
・ 物商奉行:「楽市楽座」の上昇率アップ。
・ 段銭奉行:「臨時徴収」での住民感情低下率を軽減する。
・ 普請奉行:「城の普請」での費用を半減する。
といったものなど、20 種類以上の新たなスキルが用意されている。

●合戦での戦い方が変化する新ルール
新たなルールで、合戦での戦い方が様変わり!
・ 鉄砲の威力が倍増、ただし使用すると次順では使用不可能となる。鉄砲を効果的に使うタイミングの見定めが必要となる。武将によっては連続して使用できるスキルをもつものも存在。
・ 総士気のパラメータを追加。敵の最深部の進行だけでなく、総士気を一定化にすることで勝利することも可能となった。

●操作性の改善
「戦極姫3」で改善された操作性はもちろん踏襲。「三極姫2」で好評な全国画面での経路図の表示など新たな改善点も加わって、ますます快適にプレイができる。

キャラクター紹介

天城颯馬(あまぎ・そうま)(CV:ますおかゆうじ)
【主人公】
本作の主人公。
兵法と武芸、両道に才を見せる軍師。
人間味あふれるところがあり、どんな相手にも優しく、
思いやりを持って接することができる。
しかし、必要があれば非道と思われる決断も辞さない決断力も併せ持つ。
少し女性に対して弱い一面があるが、
真心を傾ける相手には一途なところも見せる。

「今が好機だ! 行くぞ!」
徳川家康(とくがわ・いえやす)(CV:水純なな歩)
【大器晩成】
三河、徳川家の当主。
織田家とは縁が深く、信長との間に強い信頼関係がある。
その容貌から、信長から『子ダヌキ』というあだ名をつけられた。
幼い面差しながらも芯は強く、忍耐を苦にしない人物で、
家臣からは非常に慕われている。
甲冑の胸部にはなにか秘密があるらしい……。

「颯馬……わたしは日ノ本統一を果たし、この手で統べたいと思います」
上杉謙信(うえすぎ・けんしん)(CV:青葉りんご)
【王道正義】
越後、上杉家の当主。
軍神と言われるほど戦に強く、民を守り、
自らの正義を貫こうと考えながら戦国の世を生きている。
武田信玄との間には不思議な因縁を感じ、得難い敵手として意識している。
後継者の不在に不安を覚え、
長尾顕景(上杉景勝)を養子に迎えることを決める。

「ついて来い! 押し通る!」
直江兼続(なおえ・かねつぐ)(CV:榛名れん)
【義心一路】
謙信に見出され、上杉家の軍師を務める武将。
思ったままを遠慮なく口にするが、
裏表のない性格であまり根に持つということも無い。
曲がったことを嫌いで、さっぱりした気性を慕う家臣は多い。
謙信に対しては崇拝に近い感情を抱いており、
謙信の行動に振り回されつつも必死に支えようと尽くしている。

「謙信様、どちらへ?」
前田慶次(まえだ・けいじ)(CV:杉原茉莉)
【風来坊】
ふらりと上杉家にやってきて、
居心地がいいとそのまま居座ってしまった風来坊。
なにかに縛られることを嫌い、
上杉家でも奔放に振る舞っているが、
上杉家の面々には好意的に受け入れられている。
景勝に苦手意識を持っているが、同時に興味深くて目が離せない様子。

「踏み込みが甘ーい!」
上杉景勝(うえすぎ・かげかつ)(CV:東星京子)
【越後の後継者】
謙信が後継者不在を憂い、養子に迎えて後継者として育てることにした人物。
非常にがんばり屋なところがあり、
謙信に与えられる課題に黙々と取り組みつつ、
後継者として成長しようと努めている。
頭の上に乗っているのは飼っている猿。名前は特に決まっていない。

「はわ……謙信様は、景勝、頼るの?」
織田信長(おだ・のぶなが)(CV:香澄りょう)
【第六天魔王】
尾張、織田家の当主。
『天下布武』を旗印に、揺るぎない信念を胸に覇道を歩む。
常識などの形に捕らわれることを嫌い、自由な発想を好む。
きつい物言いと性格をしているが茶目っ気もあり、
甘党で酒はほとんど飲めない。
幸若舞の演目でも特に『敦盛』を好み、自ら吟じつつ舞うことも多い。

「私を殺して、どうする?」
羽柴秀吉(はしば・ひでよし)(CV:平山紗弥)
【天下勇躍】
元百姓にもかかわらず信長に取り立てられ、武将としての才能を開花させる。
信長には『サル』と呼ばれて重用され、そんな信長のために懸命に尽くす人物。
非常に明るく、人に警戒心を抱かせないようなところがある。
譜代家臣がいないため新人発掘に力を注いでいる。
日ノ本統一を目指す家康にとって、最大の好敵手にして信頼に足る友人。

「へへ〜〜っ、もっともーっと、偉くなるよー?」
石田三成(いしだ・みつなり)(CV:岩沢郁海)
【大一大万大吉】
秀吉に見出され、武将としてその側で働くようになった人物。
融通の利かない固い性格と、
遠慮のない物言いをするようなところがあり、人に誤解されやすい。
秀吉に対しては強い憧憬を抱いており、
秀吉のために命をかけて尽くそうと懸命に日々を送っている。

「私の主は秀吉様ただおひとりだ!!」
久武親信(ひさたけ・ちかのぶ)(CV:風見トーリ)
【姫若子の兄貴分】
長宗我部家家臣。
長宗我部家に対する忠誠心が高く、
当主である元親のことを弟(?)のように溺愛している。
誠実な人柄だが、誠実故に暴走することがある人物。
その外見から元親が『姫若子』と揶揄されるのを、
むしろ褒め言葉と取って家臣達を鼓舞する。
が、元親とチカからはそのせいで敬遠されている。

「元親ー! 元親どこにいるんだー」
藤堂高虎(とうどう・たかとら)(CV:平山紗弥)
【多芸多才】
北近江、浅井家家臣。
非常に有能な武将で、なにかに捕らわれることを好まない。
真面目な人物だが、そう思われないことが多い。
自分の才覚を十全に発揮させてくれる人物を渇望している。

「あたしはまったく困らないから、やっぱり大丈夫だ」
小田氏治(おだ・うじはる)(CV:桜川未央)
【常敗不勝】
常陸、小田家(最後の)当主。
『戦に弱い』という戦国武将としてはあり得ない才能の持ち主だが、
領民には非常に愛されている。
まるで犬のような耳があり、尾も生えているが、
彼女の周りにいる人物はなぜかそのことについて何も疑問をもっていない。

「……え? わたしの耳と尻尾を触りたい、ですか?」
毛利輝元(もうり・てるもと)(CV:芹園みや)
【天然蘭々】
安芸の大名、毛利家の末弟。
現当主、隆元の後継者と目されており、姉である老覆ら厳しく育てられたが、
当人は決して自分を曲げずに育ってしまい、教育の失敗を老覆浪やんでいる。
覇気に欠けるが全身から育ちの良さは漂っており、
人と争うことは嫌いと言って憚らない。
母、元就から『天下を競い争うな』と言われ、
その言葉を忠実に体現しようとしているのかもしれない……。

「姉上……どうしたのさ、ふたりそろって血相変えて」
斎藤義龍(さいとう・よしたつ)(CV:芹園みや)
【眠れる獅子】
美濃、斎藤家当主。
美しく有能な武将。
天下統一には興味をしめさず、
傍目にはなにを考えているのかよくわからない。
親子関係が悪かったことから、
人との距離感がわからず人間関係を上手く構築することができない。
常に物憂げな様子のため近づきがたく、声もかけづらい。

「……ふぁ、ふぅ。無理、そう。睡魔には、勝てない」
果心居士(かしん・こじ)(CV:早瀬ゃょぃ)
【超越人類】
生まれも育ちも生い立ちも、諸々全て謎の人物。
天地の理からすら自由であるかのように振る舞う様子は、
人ですらないのではと思わせる。
術を発動する時は瞳の色が変化する。

「ふふふ、此方と一時の夢を」
百地三太夫(ももち・さんだゆう)(CV:夏村伊介)
【伊賀(元)上忍】
伊賀の忍者。
非常な実力者だが控えめな人物で、体質的に不幸で不遇。
その不幸は本人のみならず他人をも巻き込んでしまうため
里から追い出された哀れな男。
実力的には申し分ないが、思わず苛めたくなるところがある。
しかし苛めると素直にいじけてしまうのでほどほどに。
『三太(さんた)』と三回呼ぶとやってくるとか、来ないとか……。

「旦那は俺のことを苛めるために呼んだのかよぉ……」

作品詳細情報

審査団体

倫理協会
ソフ倫
受理番号
0006134D

動作環境

必須 CPU
Pentium4 2GHz以上
必須メモリ
512MB以上
推奨メモリ
1024MB以上
必須HDD
4GB以上
必須解像度
1280×720
必須色数
ハイカラー
音源
DirectSound対応
DirectX
9.0c
備考
ピクセルシェーダ2.0以上に対応したグラフィックアクセラレータボード必須

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