空帝戦騎 DL版〜黄昏に沈む楔〜 

レビューあり
空帝戦騎 DL版〜黄昏に沈む楔〜 エウシュリー
カテゴリー
PCゲーム/美少女ゲーム
作品形式
シミュレーション
ブランド
エウシュリー
ジャンル
シミュレーションコメディファンタジープリンセス・お姫様乱交辱め
原画家
鳩月つみきさえき北都
シナリオ
高杉九郎
声優
岩泉まい奥田香織金松由花神崎ちひろ渋谷ひめ萌木唯三島由紀ダイナマイト♡亜美逢川奈々大波こなみ青山ゆかり伊藤瞳子はるかめぐみ春日アン宇佐美桃香紫苑みやび
ボイス
女性フルボイス
ファイルサイズ
1.42 GB
配信開始日
2010年07月09日

空と浮島のみの世界で巻き起こる「空賊」たちの大乱戦! “エウシュリー”が放つ戦略SLGの新たな地平線! 4人の主人公たちを操り、空の世界を制するのはアナタだ!

サンプル画像

あらすじ

大地もなければ海もない……この世界にあるのは空と「浮島」だけ。人々は空を飛ぶ巨大な船を駆り、島々を行き来することによって物資を供給し、互いに依存しあいながら世界を維持している。そこには、資源が限られている世界において少しでも裕福に生きたいと思った者達や、何かに縛られながら生きていくことを望まなかった者達の中で、自らの船を持ち自由に空を駆け回っている者達がいた。人々は彼らを恐怖と羨望を込めて「空賊」と呼ぶ――。

【忘却の吸血鬼編】――主人公は、“ガウェン・マーニラル”。目覚めた時には自分の名前すら思い出せなかったガウェンだが、彼が失ったのは記憶だけは無かった。その身は人ではない者に……人間の精気を奪わなければ正気を保てない、吸血鬼になっていたのだ。僅かに蘇ったのは、朧気な女性の面影だけ。その記憶を心の支えに、ガウェンは失われた大切なものを取り戻すため世界へと旅立つ。

【疾風の空賊王女編】――主人公は、“パティ・グラン”。グラン空艇団の根城で暮らしているパティは、頭領“ロバート・グラン”の愛娘。本当は実の娘ではなく、幼い頃に国を追われた元王女であった。しかし、空賊として育ったパティには王位継承など実感どころか関心すらない。今まで通りの生活を望むパティは、強引にロバートの跡目を継いで父の花嫁候補を探しに旅立つのだった。

【悪逆の台風一家編】――主人公は、“トマス・ベンベスター”。トマスには息子の命よりも宝が大事な母親と、自分勝手な三人の兄がいる。悪玉の鏡のような家族とは違い、彼は冒険者として世界中を旅することを夢見ていた。しかしトマスは気弱すぎる性格から、家族に日々こき使われている。唯一の宝物である島の地図も、兄に掏られて奪われてしまう始末。トマスは家族の呪縛から逃れ、独り立ちすることができるのか?

【孤高の狂科学者編】――主人公は、“マシスト・バクラー”。マシストは「最強の船を作ろう」という理想のもとに集った、技術者集団の一人である。しかしそれも過去の話。運航試験中の事故により集団は壊滅状態で、現在では彼の他に生き残っているものはいない。苦難の末に完成した船の実力を試す為、船を進化させて亡き妻との約束を果たす為、マシストは二人の助手と共に空へと旅立つ。

作品概要

『幻燐の姫将軍』『戦乙女』シリーズ等、ゲーム性の高い本格RPG・SLGにおいて不動の地位を誇る“エウシュリー”。同ブランドがこれまでとまったく違う世界観と、ユニークでアツいゲームシステムで新境地を切り開いた名作SLGがついにDL販売開始! 本作は主人公の「空賊」たちを操作して、空に浮かぶ島々を渡り歩き、物や人を奪い、熾烈な戦闘を繰り広げていくステージクリア型のSLG。プレイヤーは4人の主人公から操作する1人を選択してゲームを開始していく。主人公ごとに「シリアス」(忘却の吸血鬼編)、「コミカル」(疾風の空賊王女編)、「凌辱」(悪逆の台風一家編)、「やり込み要素」(孤高の狂科学者編)などのコンセプトが設定されており、それぞれ独自のシナリオが展開。違うテイストが干渉し合うことがいので、メリハリの効いたストーリーが楽しめる設計になっている。基本的なプレイは島マップ上のマス目をルーレットの出目だけ移動。戦闘では持っているカードの特性、乗組員のスキル、船の高度や待ち伏せ、追っかけといった戦術要素を駆使して戦っていく。敵を倒すなり、アイテムを回収するなどして勝利条件を満たすとマップクリア。各マップの合間にイベントが行われ、主人公それぞれの物語が展開していく。船の整備や乗組員の交替等のやり込み要素も多く、プレイするほどに味わい深い作品だ。

ゲームシステム

ゲームの舞台となる島マップは約30種類。マップ上には敵船の他、モンスターなども登場。マス目はイベントが発生するものやカードが拾えるものなど様々なものがある。移動はルーレットの出目で行うが、ここでポイントとなるのが高低差。船は「高」「中」「低」の3段階の高度で飛行可能で、高さによってルーレットの出目が変化する仕組みになっている。これに様々な支援カードを組み合わせて、希望のマス目を狙うことができるぞ。マス目の中には強制戦闘のマスもあるので、敵の撃破に専念したいときは船を進めるルートなどの判断も要求される。戦闘での勝敗は合計3ラウンドの戦果により判定される。敵船の耐久度(HP相当値)を0にするか、または判定勝ちによって戦績をおさめていく。判定方法は全ラウンドでの総合判定となり、敵に多くの打撃を与えた方が勝ちとなる。

備考

敵船との戦闘に入ると、砲撃画面になり武装の選択を行う。戦闘はカードバトルになっており、カードを選択することでクルーの行動が決定していくシステムだ。カードには攻撃の他、回復、戦闘補助のカードもあるので状況に合わせて使い分けよう。クルーは最大5名まで増員可能。クルーが多いほど戦闘は有利となる。基本的には船は上空からの攻撃に弱く、武装も高度「高」から「低」に対して高威力のものが揃っている。ただし、マス目に置かれたアイテムはマス目と同じ高度でなければ回収できないので注意が必要だ。また、攻撃時には一定の条件が揃うと「同時攻撃」「連続攻撃」といった特殊技が使える。特殊技にはダメージ増加やスキル発動による戦闘支援などの追加効果もあり、様々なかたちで勝利へ導いてくれるだろう。

キャラクター紹介

ガウェン・マーニラル
【忘却の吸血鬼編】の主人公。
忘却の島で眠りについている、記憶喪失の吸血鬼。
部下との高度な連携を行う特殊能力を持ち、たたみかけるような攻撃を得意とする。
搭乗する船は「ギルティニア号」。
その能力は良くも悪くも平均的であり、乗り手の技量が問われる。
元々は人間だったが目を覚ました時には全ての記憶を失い、
人間の精気を奪わなければ正気を保てない吸血鬼になってしまっていた。
僅かに甦った大切な女性の記憶を心の支えとし、
自らの記憶とその女性を探して世界中を旅していくことになる。
寡黙だが思いこんだら突き進んでいく、内に秘めるタイプの熱血漢。
人でない者に成り果て、他者を犠牲にしてまで生きていきたいとは思っていない。
それゆえに自分を卑下するような暗い思考が多く、物事を難しく考えてしまう。
それでも愛しい人に会いたい一心で自分の中にいる化け物を抑え込んで旅を続けていく。
パティ・グラン(CV:岩泉まい)
【疾風の空賊王女編】の主人公。
グラン空挺団の根城で暮らしている、幼い頃に国を追われた元王女。
仲間と協力し連続で攻撃を叩き込む特殊能力を持つ。
搭乗する船は「ラヴニール号」。
速度重視の高い機動性を持った船であるが、耐久力には難がある。
この世界で最も栄えている島、ロスタロットの元王女。
反乱が起きた際に国から連れ出された。本人にその記憶もなければ自覚もない。
真実を知ったところで特に気にすることもなかったのだが、
本人の思惑と外れたところで王位に関わる問題に巻き込まれてしまう。
基本的に楽天的な性格で人を小馬鹿にするのが好き。
王位云々に関しては本当になんの興味もない。
どちらかというと空賊の方が気に入っており、自分にも向いていると思っているので、
より優れた空賊になるために旅を続けていくことになる。
ロバート・グラン
逃亡中の王女を救った名うての空賊。
部下達の志気を高め、全員の戦闘意欲を一気に高め、
クリティカルを連発させる特殊能力を持つ。
国を追われ兵士に抱かれて彷徨っていた幼い王女、すなわちパティを救い出した空賊。
そのまま父親としてパティの成長を温かく見守ってきた。
本来は気性の荒い乱暴者であるが、守るべき者が出来た途端に丸くなってしまい、
今では派手な活動は控えて娘の共に小さな仕事をコツコツとこなしている。
パティに自分の船であるラヴニール号を奪われてしまい、
パティの援護にまわることに。本人はそんな状況も楽しんでいる節がある。
トマス・ベンベスター
空賊として世界中を冒険する事を夢見ている少年。
【悪逆の台風一家編】の主人公なのだが、気弱すぎて母や兄達にこき使われる日々。
彼が家族達の呪縛を逃れ、独り立ちすることができるかどうかというのが物語の中心となる。
無能力者と家族達から言われ虐げられているが、
はたして何らかの力を秘めているのだろうか?

[ベンベスター一家]
【悪逆の台風一家編】の主人公達。「ベンベスター空賊団」の根城で暮らしている、悪逆無道の限りを尽くす、母と四人の息子からなる親子空賊。搭乗する船は「パージファイアス号」。圧倒的な火力と耐久力を誇り、立ち塞がる敵を駆逐していく。
アーレス・ベンベスター
ベンベスター家の長兄。
一見人当たりが良く、虫も殺さない様な笑顔で相手を信用させ、傷付け奪いだまし取る。
実際には顔以外に褒められるところは何もない(ケンカの腕は除く)。
衣服が汚れることを嫌うアーレスは、戦闘時では回避の特殊能力を発揮する。
カトゥルス・ベンベスター
ベンベスター家の次男。
傷付け、破壊することを何よりの至福とするサディスト。
愛用の短剣はいつも肌身はなさず持ち歩いている。
相手を傷つけることを悦びとするカトゥルスは、戦闘時では連続攻撃の特殊能力を発揮する。
ジデス・ベンベスター
ベンベスター家の三男。
トマス曰く「気は優しくない力持ち」な愚鈍の男。
難しいことは苦手で、拳で物を言わせるタイプ。
肉体派らしく、戦闘時では相手の防御を無効化する特殊能力を発揮する。
ジーナ・ベンベスター(CV:奥田香織)
とても四児の母とは思えない、抜群のスタイルと美貌の持ち主。
性格は見た目通り(?)のキツさで、息子の命よりもお宝が大切な非情の人。
戦闘時には息子たちを指揮して命中率を高める特殊能力を発揮する。
マシスト・バクラー
【孤高の狂科学者編】の主人公。
廃棄島に引きこもって研究に励み、最強の船を作ろうとしている科学者。
船を自ら作ると言うだけあって、戦闘終了後に自分の力で船を修理する特殊能力を持っている。
搭乗する船は「インディヴュール号」。
お手製だけあって性能の方はいまいち。彼の研究の成果が発揮されることはあるのだろうか?
かつて最強の船を作ろうという思想の元に集った技術者集団の一人。
ただし船の運用試験中の事故でメンバーは壊滅状態。
現在では彼以外に生き残っているものはいない。
その時の仲間であった妻と親友との誓いを果たすために日夜最強の船を作り出そうと研究を続けている。
本来は実直で研究熱心な真面目な人間だった。
だが、事故時に大切なものを失ったショックから精神的に壊れているので言動や行動が変。
事故で死んだ親友の娘を引き取ったが、逆に色々と世話をしてもらっているような状態である。
マキ(CV:金松由花)
マシストの助手を務める、双子のメイドの姉。
生活能力皆無のマシストにとって衣食住の問題は最大の弱点なので、時々主従関係が逆転する。
普段は寡黙で冷静だが、マシストの常軌を逸した言動を拳で食い止めることも。
マキは相手を睨み付けて威圧し、行動を封じる特殊能力を発揮する。
メイ(CV:神崎ちひろ)
マキの双子の妹であり、マキと同じく助手兼メイド役。
親はマシストの研究仲間であったが、実験中の不幸により父の死後マシストに引き取られた。
面倒を見てもらうはずが、いつの間にか姉と共に助手兼メイドとして面倒を見るはめになっていた。
メイは船の防御力を一時的に高める特殊能力を持つ。
ラルフ・ストライヒ
ロスタロット帝国軍に所属する老騎士。
現在は一戦を退き、自由貿易島エタニティにおいて警備隊長を務めている。
指揮官としての能力に長け、彼の特殊能力によって部下達も能力以上のモノを発揮する。
ロスタロット帝国の軍艦「ジバンシィ号」を駆る。
強固な装甲を誇り、並の空賊では傷を付けることも困難である
リンダ・フェンディ(CV:渋谷ひな)
勝負して勝つことにこだわり続ける女空賊。
賞金首である裏切り者のゴルギアを追っており、裏切りの島サダルキア付近に待機している。
相手の攻撃を見切り、回避する特殊能力を持つ。
愛機はグレイプルージュ号。速度重視の高い機動性を持つ船であり、
彼女の能力と相まって捕捉するのはなかなか難しい。
ミレーニ・ハインズ(CV:萌木唯)
一つの島を所持する大富豪ハインズ家の一人娘。
両親の所持するハインズ島において自警団を気取り、我が物顔で闊歩している。
彼女自身が戦闘を楽しんでいる節があり、狙った相手は逃さない特殊能力を持つ。
父親から譲り受けたグラフィティ号を駆る。
ただ、所詮は金持ちの道楽であり、豪華なだけの船で使い勝手は悪い。
バジー(CV:三島由紀)
空賊たちの間で語り継がれている死神。
この広い空の何処かに棲み、旅人が訪れるのを待ちかまえているらしい。
巨大な戦艦とも互角に渡り合える程の強大な力を持つと噂されている。
死神に捕らえられた者は、二度とこの世に姿を見せることはないと伝えられているが……。
ルル・ティファニー(CV:ダイナマイト・亜美)
多くの空賊が集いその力を競い合う島、
闘技島「ブロッサム」で受付嬢を勤めている。
いつでもにこやかに微笑んでいることから、
相手のやる気をそいで能力を低下させる特殊能力を持つ。
ゴン
かつてロスタロットに仕えていた兵士。
反乱が起きた際に王女であったパティを殺すように命じられるが、
その命令に反してパティを連れて脱走。
逃避行の末にロバートに拾われ、いまだにグラン空挺団に居座っている。
シェリア・エット(CV:逢川奈々)
混乱しつつも街の中を逃げ惑う町娘。
逃げ場を探しているうちに、上空を飛びまわる主人公たちと度々遭遇するはめに。
もしも空賊に捕まってしまったら、彼女は一体……?
ゴルギア・エセン
はぐれ者の空賊で、裏切り者として他の空賊からも追われている。
賞金首になっているため、報奨金目当てでゴルギアを追い掛けている輩も多い。
勝負好きの空賊リンダとの賭けの対象となる。
現在は追っ手を逃れ、裏切りの島「サダルキア」に潜伏中。
「戦いには負けたことのない空賊」との噂だが、その実力の程は定かではない。
アナスタシア(CV:大波こなみ)
「ギルティニア号」に勝手に住み着いている精霊(のようなもの)。
記憶喪失のガウェンや、皮肉屋のシェイドに代わり、チームを盛り上げるムードメーカー。
名前が似合わないので“ナス”という愛称で呼ばれる。
ギルティニア号
主人公“ガウェン”の船。全長70mほど大型船。
ガウェンと共に忘却の島で長い眠りについていた幽霊船である。
部下となる船員はすべて不死体(アンデット)で、風や動力ではなく霊的なもので移動しているらしい。
詳しいことはガウェンが記憶を失っているために知る方法がない。
主な乗組員として船長にガウェン、副長シェイド、航海士アナスタシア(ナス)がいる。
その他にも多くの船員が各所で働いているが、名もない低級の不死体が多い。
長い間眠りについていただけあってその能力は現在運用されている同型の船と比べると劣っている。
だが、この船はまるで魂でも宿っているかのように性能以上の力を発揮する。
使い込まれた道具は優れた道具となると言うが、この船もそれと同じような物なのであろう。
そのため大型船でありながら、様々な状況に対応できる万能型の船となっている。
ラヴニール号
主人公“パティ”の船。全長40mほど。
ロバート率いるグラン空挺団の船だったが、
頭領の座を奪い取ったパティがいつの間にか指揮することに。
ロバートが気付いた時には空賊の命とも言える旗の模様まで勝手に変更されてしまっていた。
元来、ロバートは奇襲攻撃による白兵戦を好んでいた節があり、
そのせいもあってか彼のの性格や容姿からは想像も出来ない高い機動性を誇る船になっている。
パティはそんなこととは関係なく、自分好みの性能の船なので万々歳だと思っている。
グラン空挺団の拠点である根城には、部下の船員と共にその家族も生活している。
その様子は空賊の根城と言うよりは小さな集落を思わせる。
パージファイアス号
主人公“ベンベスター家”の船。30mほどのスリムな船。
船員は一家5名のみで構成されており、船内=家として居住空間が充実している。
ベンベスター家の攻撃的な性格を如実に表すかのように、
大きさの割には凶悪とも思えるほどの火力を誇っている。
ただし、そのために他の性能を犠牲にしている点は否めない。
まさしく「攻撃こそ最大の防御」を実践している船である。
母ジーナを船長とし、兄弟もそれぞれ役目を担っている。
長男アーレスは航海士として、次男カトゥルスは砲手として、
三男ジデスは機関士として、四男トマスは家事、雑用としての仕事をそれぞれ行っている。
ただ、大抵の面倒くさいことは全て雑用と称してトマスに押しつけられているのが実情。
インディヴュール号
主人公“マシスト”が長年の研究成果によって完成させた船。
全長30m未満と4主人公の中では最小。
洗練されたフォルムの割に耐久性、戦闘力は4主人公の中で最低。
外観や動力部は今までと異なる技術が使われており、その性能は未知数。
現時点でその真価は発揮されておらず、
この船がマシストの言う「世界最強」に相応しい物であるかどうかはわかってはいない。
その秘めたる力とは、はたしてどのような物なのだろうか?
グレイプルージュ号
フェンディ空賊団のリンダの船。
一般空賊でよく使われている気球型飛空艇を改良し、
強力な動力と大型の回転翼によって、船としては最高の加速度と上昇性を持つ。
船長であるリンダが基本的になにも考えずに突っ込んでいく性格であるので、
それも相まって最高に相性の良い組み合わせである。
はたして、その速度についていける者はこの世界にどれだけいるだろうか?

作品詳細情報

審査団体

倫理協会
ソフ倫
受理番号
0003161D

動作環境

必須 CPU
PentiumIII 500MHz
推奨 CPU
PentiumIII 1GHz
必須メモリ
128MB
推奨メモリ
256MB
必須解像度
800×600
必須色数
フルカラー
DirectX
8.1以上

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