JKおむchu 

アドベンチャー
JKおむchu Grand cru
カテゴリー
PCゲーム/低価格フロア
作品形式
アドベンチャー
ブランド
Grand cru
ジャンル
貧乳・微乳学園アドベンチャー
作品テーマ
変態小生意気ガチエロ背徳躾けのべる
原画家
きのはらひかる
声優
宝生すず羽唯香
ボイス
あり
配信開始日
2017年04月28日

ハイスペック美少女JKが、おむちゅでお漏らし変態性癖で卑猥に豊潤! 小生意気JK娘を躾けと称してヤリまくりハメまくりダシまくりで近親堕ち

サンプル画像

     

作品概要

原画「きのはらひかる」、シナリオ「遠野渚」で綴る、
小生意気変態JK娘を近親肉棒で躾けハメる愛娘教イクダイアリー!として、
美少女小生意気な変態JK娘を躾けと称して
何時でも何処でもヤリまくりのハメまくり、肉棒教育しちゃいますっ!
小生意気な変態JKが、ハメられながら従順に堕ちるさまは必見!
えっちCG率99%で、凌辱色の強いえっちシーンに加え、
従順になればエロ可愛えっちと畳みかける一粒で何度でもおいしい作品です!

アオカン、痴漢、目隠し、露出と抜きどころ満載の一品です

とにかく愛娘とやりたい放題の注ぎ放題と近親姦のド直球なエロを楽しめるとともにッ!
濃厚エロ可愛なえっちを盛り上げるストーリーにもこだわり、えっちを楽しみつつも
小生意気ヒロインが真面目な自分と変態な自分の間で葛藤するなど、キャラクターを掘り

下げて丁寧に表現、主人公と小生意気ヒロイン、
サブ女教師ヒロインも加わっての濃厚に絡まり合う展開で、えっちと物語両方を楽しめますッ

あらすじ

成績優秀、運動神経抜群、容姿端麗、愛想も良く完全無欠なハイスペックな美少女。
というのが、娘である「栞菜(かんな)」の周りからの評価のようだ。
だが、俺にとっては、親に対して罵詈雑言が日常茶飯事の、後片づけも出来ない、
だらしない小生意気JK。が実態の娘である。

そんな小生意気娘と相反するような、若いのに気立ても良く男を立ててくれる「巨乳」で「女教師の卵」が、
付き合う彼女であり、再婚相手の「小鳥遊芽衣(たかなしめい)」だ。

死別した陽菜に「立派な娘に育てるからな」と約束したものの、多感な年頃になるにつれて子育て失敗の烙印を、
毎日の睨みと罵詈雑言で突き付けられる俺にとってのオアシスである彼女と再婚すれば、小生意気娘も見習うだろうと
一石二鳥以上に気持ち逸っていた俺であった。

が………その矢先に発覚した問題は、その現実を根底から破壊させかねないモノであった……

寝苦しい夜に息苦しさを感じた俺は、目の前で蠢くおむつを捲いた尻とともに目覚めさせられた。
かの小生意気JK・栞菜。俺の娘であるその小生意気のとんでもない変態性癖が、眼前で、繰り広げられていたのである。

「んんぅ……これ、いぃ、すっごぃ……」娘の喘ぎ声を、顔に尻を押し付けられながら聞かされる俺。
夜中、寝室に忍び込み、おむつを撒いた尻を、熟睡する顔に押し付け、お漏らししながらひとりえっちに耽るという
到底予想も出来ないトンデモ変態性癖を隠していた栞菜。

こんなこぶ付きでは、再婚相手の芽衣も逃げ出してしまう。
焦る俺は、再婚までにこの小生意気変態JKを、徹底的に躾け直さなければと、股間を硬く決意するのであった。

キャラクター紹介

倉石 栞菜(くらいし かんな) (声優: 宝生すず羽)

桐楽学園では優等生な2年生。家では小生意気でだらしなく好き放題なワガママ娘。
母親である陽菜を早くに亡くし、その理由が父親の所為と考えている栞菜は、
父親に対しては、恨み、憎しみをぶつけるほどに嫌っていて、まともに口も
聞かず必要最低限の言葉のみで会話を済ませている。
お母さんが生きてたら相談できたのに、あんたの所為で死んだんでしょっ。などと
母親の死を理由に攻めることもしばしば。
父親が再婚を匂わせる会話をし始めたことで余計に腹を立てている。
その一方で、人に知られたら発狂しそうなクセを必死に隠し続けていたのだが……
小鳥遊 芽衣(たかなし めい) (声優: 唯香)
主人公の再婚予定相手で、栞菜のよき相談相手
栞菜の学園の教育実習生。サバサバとした性格で、言葉遣いも男の子っぽく、
気風のいい姉御肌な雰囲気に学生たちの人気が高い。が、自身は人付き合いが苦手で話し下手。
そのため、自ら進んで学生たちの中に入ることもできず、気さくに話せる雰囲気が作れない。
唯一栞菜を通して話の輪に入るくらいだが、授業とは違って、ぎこちない感じもあり、
見た目とのギャップにマニア的な人気も。
栞菜とは、栞菜の母親が亡くなった時に出会ってからの付き合い。落ち込んでいる栞菜を
見かけて、慰めたことが縁で、栞菜からは「芽衣さん」と慕われている。妹のような存在として可愛がっている。
先生になりたいという夢はあったが、性格的に悩んでいた時に、
何気ない蓮の一言に救われて教師になる決心がつき進学。それ以来蓮と付き合いが始まった。
晴れて教師になった暁には同時に結婚も考えている。
倉石 蓮(くらいし れん)
妻であった「陽菜」とは死別して数年。
栞菜には貶される存在だが、IT系の企業でそれなりの地位を得ている。
見た目にも若く、子持ちにも見えないため、若い子から誘われることも多い。
母親の死から歯車が狂い、それまでなんでも話してくれていた娘との会話は、
ほとんどなく、話しかけても無視されるのはざらである。
陽菜の死後は、男手ひとつで育ててきて、片付けはままならないものの、
炊事洗濯などは率先して栞菜一人でやってくれることもあり、それなりに子育てが
きているかと思っていたものの、栞菜の原動力が、お母さんを殺した人に世話になんて
ならないという思いから生まれてきているのを知って、落ち込んでもいる。
最近はめっきり陽菜に似てきていて、たまに間違えそうになったりもするが、一人娘の
成長は何よりの生き甲斐でもあり、とせっせと働きながら子育てを堪能している。

作品詳細情報

審査団体

倫理協会
ソフ倫
受理番号
1700511D

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